桜の開花宣言が出て以来、あちこちで咲き始めの桜を目にするようになりましたが、鶴巻南公園南側にあるソメイヨシノは2〜3分咲き程度の開花でした。広場をはさんで北側には葉と花を同時につけた桜があります。ネームプレートが付いていないので確かではありませんが、花の色が白いことからもヤマザクラではないかと思われます。こちらはだいぶ開花が進んで、ヒヨドリが蜜を吸いにきていました。
藤田
KIMさん、流離の栗コーダー侍さん桜の情報ありがとうございました。また時々遊びに来てください。(4/2 KF)


桜の開花宣言が出て以来、あちこちで咲き始めの桜を目にするようになりましたが、鶴巻南公園南側にあるソメイヨシノは2〜3分咲き程度の開花でした。広場をはさんで北側には葉と花を同時につけた桜があります。ネームプレートが付いていないので確かではありませんが、花の色が白いことからもヤマザクラではないかと思われます。こちらはだいぶ開花が進んで、ヒヨドリが蜜を吸いにきていました。
藤田
KIMさん、流離の栗コーダー侍さん桜の情報ありがとうございました。また時々遊びに来てください。(4/2 KF)
今回ご紹介するのは早大通り沿いにあるお店。
イル・デ・パン。オフィス街でもないのに店内はサラリーマンやOLで
一杯です。写真のメニューは日替わりのBランチでチキンカツレツの
チーズ風味ブラウンソース、これにライスもしくはパン、サラダ、スープ、
ドリンク付きで¥900。この界隈では決して安いとは言えない金額です
が、味といい、ボリュームといい納得の価値あり。
写真のチキンカツはチーズの部分とソースの部分それぞれを食べてもよし、
チーズにソースを絡めて食べてもよし。一つで3つの味が食べられる一品。
なかなか洒落たお店でデートにもつかえそうです。
早大通りのケヤキ並木の歩道に100本近い「しだれ桃」があります。「しだれ桃」はしだれ桜のように花のついた枝が下向きに広がって、1本の木に紅、ピンク、白の3色の花を付けます。今はまだ5分咲きぐらいですが、満開になるとその眺めは圧巻です。開花の時期が桜より長いので4月上旬まで楽しめます。4月1日(日)にはフリーマーケットが開催されます。
fromきむら
季節は梅から桜に移り変わろうとしている今日この頃です。
今年は暖冬のせいで梅の開花も早く、青梅市にある梅の公園も早咲きの梅はすっかり散ってしまって園内は一抹の寂しさがありますが、そんな中で遅咲きの梅たちがまだ頑張っています。
黄金梅(おうごんばい)
花びらが小さく、雄蕊の葯の色と萼の内側の色で黄色く見えるという変り種です。
内裏(だいり)
開花期が雛の節句のころからで、花びらの裏の紅が頬紅をつけたような感じがする可愛らしい花です。
古今集(こきんしゅう)
開花期が一番遅い種類のひとつだと思います。今までシーズン中は花を見たことがありませんでしたが、今年はその姿を見せてくれました。名前は古今和歌集に由来するといわれています。
藤田
早稲田通りと明治通りの交差点の角にあるカレー屋さん。
その名もエチオピア。神田神保町にあるお店の暖簾分け店です。
雑誌でもしばしば取り上げられる名店がなんと高田馬場にもあるんです。
写真にあるのはチキン+野菜カレーの大盛です。
野菜をふんだんに使ったルーは見かけよりもさっぱりしています。
特に夏にはおすすめです。インドカレーですが辛さも0倍〜70倍まで
辛いのが苦手な方はまず0からスタートしてみては
短くなった鉛筆はどうしていますか?何となく捨てられなくて、机の引き出しに貯まってしまいました。そこでこんな便利グッズを見つけました。昔からアルミ製の鉛筆キャップを長くしたようなものはあったけれど正式な名称は鉛筆補助軸というそうです。英語ではPencilExtenderといい、ステドラーやカランダッシュなどからも、発売されています。
今回見つけたのはグッドデザイン賞受賞の銀座伊東屋オリジナルでとてもオシャレで使い易く、380円、色は4色揃っています。鉛筆愛好家にはお薦めの一品です。
TS380065
Kimura
◆今日2月9日は夏目漱石の生誕140年の日です。東京メトロ東西線の早稲田駅を出ると 「夏目坂」という緩やかな坂があり、夏目坂の始まりに「夏目漱石生誕之地」の碑が建っています。今その場所は吉野家があり、140年の記念の日にこの生誕の地で牛丼を食べました。夏目坂は漱石の父親が名付けたと言われており、「三四郎」という鮨屋、「そうせき」という居酒屋など、夏目漱石になじみの名前の店がいくつかあります。カレーやとんかつが好きだったといわれる漱石が今、生きていれば、きっと吉野家の牛丼も好んで食べたことでしょう。Photo_8
◆新宿区早稲田南町の閑静な住宅地の一角に「漱石公園」いう、小さな公園があり、夏目漱石の胸像があります。ここが「漱石終焉の地」です。絶筆となった「明暗」を執筆中に胃潰瘍が悪化して49歳の生涯を閉じたこの地は、今は梅の花が咲き、猫がひなたぼっこをしていました。
◆おまけ・・・・・「浪漫」、「兎に角」という漢字は、言葉遊びが好きだった漱石の造語だそうです。へぇ・・・へぇ・・・
fm きむら
◆続き・・・・・夏目漱石の墓は、豊島区南池袋の雑司が谷霊園にあります。竹久夢二、サトーハチロー、 大川橋蔵など、著名人の墓の多い雑司が谷霊園の中でも夏目漱石の墓はひときわ大きく
目立ちます。墓碑は巨大な安楽椅子の形をしており、高さは2メートルほどあります。墓の
手入れは行き届いており、いつも花が供えてあります。場所は都電荒川線の雑司ケ谷駅か
東京メトロ有楽町線の東池袋から5分ほどです。
高尾山登山口ケーブルカー駅近くの そばの「高橋家」
ここの蕎麦は山芋(2種類をブレンド)をつなぎに使った6割蕎麦。のどごしがよくとっても美味。飲べーにもうれしく地酒、焼酎、つまみ充実しています。登山前についついよって一杯やってしまいます。
かけ・もり各630円 みそ漬けこんにゃ区の刺身、湯葉こんにゃくの釜揚げ各420円
「レストランBBB」 ランチ420円
新宿弁天町交差点近くの”新宿ランチセンター”が経営しているレストラン。
仕出弁当屋さんがやっているので、まさに内装は社員食堂風。値段も!このボリュームで420円は安い!また、三種の”おかず”食べ放題もうれしいサービスです。メニューは3種類のみ(日替わり弁当A、日替わり弁当B、カレーライス)。