早稲田通りと明治通りの交差点の角にあるカレー屋さん。
その名もエチオピア。神田神保町にあるお店の暖簾分け店です。
雑誌でもしばしば取り上げられる名店がなんと高田馬場にもあるんです。
写真にあるのはチキン+野菜カレーの大盛です。
野菜をふんだんに使ったルーは見かけよりもさっぱりしています。
特に夏にはおすすめです。インドカレーですが辛さも0倍〜70倍まで
辛いのが苦手な方はまず0からスタートしてみては


早稲田通りと明治通りの交差点の角にあるカレー屋さん。
その名もエチオピア。神田神保町にあるお店の暖簾分け店です。
雑誌でもしばしば取り上げられる名店がなんと高田馬場にもあるんです。
写真にあるのはチキン+野菜カレーの大盛です。
野菜をふんだんに使ったルーは見かけよりもさっぱりしています。
特に夏にはおすすめです。インドカレーですが辛さも0倍〜70倍まで
辛いのが苦手な方はまず0からスタートしてみては
短くなった鉛筆はどうしていますか?何となく捨てられなくて、机の引き出しに貯まってしまいました。そこでこんな便利グッズを見つけました。昔からアルミ製の鉛筆キャップを長くしたようなものはあったけれど正式な名称は鉛筆補助軸というそうです。英語ではPencilExtenderといい、ステドラーやカランダッシュなどからも、発売されています。
今回見つけたのはグッドデザイン賞受賞の銀座伊東屋オリジナルでとてもオシャレで使い易く、380円、色は4色揃っています。鉛筆愛好家にはお薦めの一品です。
TS380065
Kimura
◆今日2月9日は夏目漱石の生誕140年の日です。東京メトロ東西線の早稲田駅を出ると 「夏目坂」という緩やかな坂があり、夏目坂の始まりに「夏目漱石生誕之地」の碑が建っています。今その場所は吉野家があり、140年の記念の日にこの生誕の地で牛丼を食べました。夏目坂は漱石の父親が名付けたと言われており、「三四郎」という鮨屋、「そうせき」という居酒屋など、夏目漱石になじみの名前の店がいくつかあります。カレーやとんかつが好きだったといわれる漱石が今、生きていれば、きっと吉野家の牛丼も好んで食べたことでしょう。Photo_8
◆新宿区早稲田南町の閑静な住宅地の一角に「漱石公園」いう、小さな公園があり、夏目漱石の胸像があります。ここが「漱石終焉の地」です。絶筆となった「明暗」を執筆中に胃潰瘍が悪化して49歳の生涯を閉じたこの地は、今は梅の花が咲き、猫がひなたぼっこをしていました。
◆おまけ・・・・・「浪漫」、「兎に角」という漢字は、言葉遊びが好きだった漱石の造語だそうです。へぇ・・・へぇ・・・
fm きむら
◆続き・・・・・夏目漱石の墓は、豊島区南池袋の雑司が谷霊園にあります。竹久夢二、サトーハチロー、 大川橋蔵など、著名人の墓の多い雑司が谷霊園の中でも夏目漱石の墓はひときわ大きく
目立ちます。墓碑は巨大な安楽椅子の形をしており、高さは2メートルほどあります。墓の
手入れは行き届いており、いつも花が供えてあります。場所は都電荒川線の雑司ケ谷駅か
東京メトロ有楽町線の東池袋から5分ほどです。
高尾山登山口ケーブルカー駅近くの そばの「高橋家」
ここの蕎麦は山芋(2種類をブレンド)をつなぎに使った6割蕎麦。のどごしがよくとっても美味。飲べーにもうれしく地酒、焼酎、つまみ充実しています。登山前についついよって一杯やってしまいます。
かけ・もり各630円 みそ漬けこんにゃ区の刺身、湯葉こんにゃくの釜揚げ各420円
「レストランBBB」 ランチ420円
新宿弁天町交差点近くの”新宿ランチセンター”が経営しているレストラン。
仕出弁当屋さんがやっているので、まさに内装は社員食堂風。値段も!このボリュームで420円は安い!また、三種の”おかず”食べ放題もうれしいサービスです。メニューは3種類のみ(日替わり弁当A、日替わり弁当B、カレーライス)。
「鶏肉と野菜のコチュジャン炒め」800円
早大正門通りを北側入ったところにあるエスニック料理店。インドネシア、タイ、ベトナム、台湾、中国等のアジア料理のおいしいところをメニューにしています。ランチセット(11:30〜14:30)はサラダ、デザート、飲み物が付いて800円とリーズナブルです。
「べジーヤ(vege-ya)」 札幌のスープカレー店。早稲田駅3a出口の向かいにあります。早稲田店は2周年を迎えました。ランチタイム(11〜15時)は730〜820円のリーズナブルなランチセットあり。ご飯も五穀米(ゴマ、押麦、大豆、キアス、玄米)でコクのあるスープカレーにすごく合います。10種(ジャガイモ、ニンジン、ブロッコリー、カボチャ、ナス、赤パプリカ、黄パプリカ、ピーマン、枝豆、空豆)の野菜が入っておりヘルシーです。
「半熟卵とソーセージ&10種類の野菜カレー 730円」
馬場下町交差点にある有名な蕎麦屋!比較的広く、昼飯時でもすんなりとは入れます。まず、昔ながら食券を買います。 ここのおかみさんが対応してくれます。早稲田界隈の生字引的存在。店がすいているときにはいろいろな話が聞けます。また、壁一面に有名人の色紙ががざられています。一見の価値あり。 本当にいろいろな方が訪れています。本日も「村野武憲さん」が訪れていました。老舗を感じるところです。価格設定は学生街にして少し高めの設定です。写真のカツどんセット1000円。
早大通りにある、『くろべこ』は30年前から営業中で、75歳になる
元気なばあさんがひとりで仕切っている。阪神の岡田監督も学生時代には常連だったとか。今日のランチは『五目わっぱめし』、鮭、鶏肉、きのこなどが入って、味噌汁付きで680円。メタボリックシンドロ ームが気になるオジサンには、ヘルシーでいい。夜は酒のメニューも豊富。
fm きむら